第18回市民総合体育祭

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第18回市民総合体育祭関係

令和4年度市民総合体育祭実施計画書

令和4年度市民総合体育祭実施計画書

第18回市民総合体育祭結果報告書

第18回市民総合体育祭結果報告書

第18回市民総合体育祭 種目別大会要項

乗馬

柔道

ゲートボール

剣道(再案内)

バレーボール(改訂版)

水泳

サッカー

スキー・スノーボード

テニス

バドミントン

フットサル

弓道

銃剣道

卓球

陸上

第18回市民総合体育祭 種目別大会結果

【軟式野球】

Aクラスは三条信用金庫が3年ぶりの優勝

第18回市民総合体育祭軟式野球大会が2022年8月21日〜10月30日、三条パール金属スタジアム、三条・燕総合グラウンドを会場に開催され、Aクラスは三条信用金庫が3年ぶりに優勝した。

大会に出場した53チームは4クラスに分かれ、Aクラスは予選リーグ・決勝トーナメント、B、B2、Cクラスはトーナメント戦で優勝を争った。

10月30日はB、B2クラスの準決勝2試合と4クラスの決勝4試合が三条・燕総合グラウンドで行われた。
Aクラスの決勝は㈱三條機械製作所対三条信用金庫の対戦。三条信用金庫は1回の裏に2点を先制。4回に1点を追加した。㈱三條機械製作所は相手投手を打ち崩せず0点が続くが、最終7回に#91のレフト超えのソロ本塁打で1点を返すもここまで。3-1で三条信用金庫が3年ぶりに優勝をした。

試合後に大山会長は「両チームの投手が非常にテンポの良い投球で締まった試合になった。優勝した三条信用金庫は来年度の国民体育大会中越大会に三条市代表として出場をする。これから冬場になるが更に練習を重ねて県大会へと駒を進めて欲しい」と講評を述べた。

大会結果(A、B、B2、Cクラスの決勝結果)
第18回市民総合体育祭軟式野球大会結果

大会全試合の結果はコチラ→(外部リンク)

大会の様子
第18回市民総合体育祭軟式野球大会 第18回市民総合体育祭軟式野球大会 第18回市民総合体育祭軟式野球大会 第18回市民総合体育祭軟式野球大会

【ゲートボール】

見附10、本成寺大島、今町が優勝

第18回市民総合体育祭ゲートボール大会が2022年10月21日・25日・28日の三日間の日程で三条市体育文化会館多目的練習場において開催され、見附10、本成寺大島、今町が優勝した。

大会には三条、燕、加茂、見附市から一日5チーム、三日間で15チームが出場し、開催日ごとに総当たりのリーグ戦を行い1位から5位までの順位を決めた。各日にちで1チームが4試合、全10試合を行うため、朝9時頃から夕方4時頃まで会場にいて、最高齢96歳から65歳までの選手たちは昼食持参で一日中競技を楽しみ、1試合30分の時間制限の中でテキパキと試合を行った。

優勝は21日が見附10、25日が本成寺大島、28日が今町。それぞれの日で1位から5位まで全チームを表彰した。

大会結果
第18回市民総合体育祭ゲートボール大会結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭ゲートボール大会 第18回市民総合体育祭ゲートボール大会 第18回市民総合体育祭ゲートボール大会 第18回市民総合体育祭ゲートボール大会

【バレーボール】

スマイル大島が優勝

令和4年度三条市民総合体育祭ファミリーバレーボール大会が2022年10月23日、三条市下田体育館で開催され、スマイル大島が優勝した。

大会は8月18日に予定していたが、新型ウイルス感染症が落ち着いていないことや参加チームが少ないことから延期、10月23日に実施した。市内の6チームが出場し、男女のポジションが決められている、男女の人数制限、男性は一切の攻撃ができないなどの特別ルールがある9人制のバレーボール競技で、予選リーグ、決勝トーナメントを行い優勝を争った。

予選リーグを勝ち上がったMAX、裏小Stones、スマイル大島、YOTSUBA-VCが決勝トーナメントへ進んだ。 決勝はスマイル大島vsMAXの対戦。スマイル大島が2-0(16-14、15-8)でMAXを破り、優勝した。

大会結果
令和4年度三条市民総合体育祭ファミリーバレーボール大会結果
大会の様子
令和4年度三条市民総合体育祭ファミリーバレーボール大会 令和4年度三条市民総合体育祭ファミリーバレーボール大会 令和4年度三条市民総合体育祭ファミリーバレーボール大会 令和4年度三条市民総合体育祭ファミリーバレーボール大会

【剣道】

一般の部で今井翔平選手が優勝

第18回三条市民総合体育祭剣道大会が2022年10月16日、三条市旧第一中学校島田体育館で開催され、一般の部で今井翔平選手が優勝した。

大会には小・中学生、一般の76人が出場。個人戦で小学1・2年男子、3年男子、4年男子、5・6年男子、小学2・3年女子、5・6年女子、中学生男子、中学生女子、一般の部の9部門に分かれトーナメント戦、リーグ戦で優勝を争った。

久し振りに一般の出場もあり、小中学生や保護者らが普段はなかなか見る機会のない一般の試合を固唾を飲んで見守った。リーグ戦の結果、勝点・本数で今井翔平選手と石丸将也選手が並んだため決勝戦を行い、今井選手が小手1本で優勝を決めると大きな拍手が沸き起こった。

閉会式で苅羽徹審判長は「小学3年生以下の皆さん、しっかりと声を出すことを改めて道場の先生から教わってください。声が出ないと一本に出来る技も一本にできません。一般の試合では必ず攻めていた。責める姿勢はとてもいい見本だった」と講評。
三条剣道会の小松隆好理事長は「入賞できなかった方もキラリと光るいい所があった。低学年の選手たちは自分の光るところはどこか?わからない人たちは先生に聞いてみてください。そこを伸ばすように練習をしてください」とあいさつをした。

大会結果
第18回市民総合体育祭剣道大会結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭剣道大会 第18回市民総合体育祭剣道大会 第18回市民総合体育祭剣道大会 第18回市民総合体育祭剣道大会

【銃剣道競技】

中学生チームの元気道場Aが高校生チームを破り優勝

第18回市民総合体育祭銃剣道競技が2022年9月24日、三条体育文化会館剣道場で開催され、小学生から高校生30人程が出場し、個人戦、団体戦で優勝を争った。

大会には三条市で活動する元気道場(滝沢元気代表)と三条商業高校銃剣道部、謙信公武道館(上越市)の他に、前日から三条市で強化合宿を行なっていた石川県、茨城県の高校生も出場し、小学生基本の部、小学生高学年の部、個人戦一般の部、団体戦一般の部に分かれ、リーグ戦またはトーナメント戦で優勝を争った。小学生基本の部は用具を装着しない基本動作の形審査、それ以外は用具を装着した試合形式。一般の部は中学生、高校生が男女の別なく戦った。

団体戦一般の部では中学生チームの元気道場A(大桃紘都・長岡希空・小池健太選手)が高校生チームを破り優勝した。
個人戦一般の部では、小学生、中学生年代で日本一となった滝沢琉夏(るな)選手(三条商高3年)が男子高校生も出場する中で優勝した。
小学生基本の部で大桃明日花選手(元気道場)、小学生高学年の部で大桃恭都選手(元気道場)が優勝した

大会結果
第18回市民総合体育祭銃剣道競技結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭銃剣道競技 第18回市民総合体育祭銃剣道競技 第18回市民総合体育祭銃剣道競技 第18回市民総合体育祭銃剣道競技

【ソフトボール】

新潟ファルコンズ実年が優勝

第18回市民総合体育大会第42回市民ソフトボール大会が2022年9月4日・18日の2日間の日程で、三条市月岡ソフトボール場で開催された。決勝戦は親子3代の3人が2チームに分かれて対戦し、新潟ファルコンズ実年が新潟ファルコンズシニアを23-4で降し優勝した。

大会には三条市ソフトボール協会(吉沢嘉一郎会長)に登録する6チームとオープン参加の1チーム、計7チームが出場しトーナメント戦で優勝を争った。

優勝は新潟ファルコンズ実年、準優勝は新潟ファルコンズシニア、3位はリバーサイドクラブとチームノンペ。
決勝戦で戦った新潟ファルコンズシニアと実年は元々1つのチーム。50歳以上の実年と60歳以上のシニアの2つに分かれて県登録をしている。シニアには82歳の祖父が、実年には53歳の父と19歳の孫が出場し、親子3代が決勝戦で戦った。

大会結果
第18回市民総合体育祭ソフトボール結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭ソフトボール大会 第18回市民総合体育祭ソフトボール大会 第18回市民総合体育祭ソフトボール大会 第18回市民総合体育祭ソフトボール大会

【バドミントン】

男子Aクラス複で鈴木琢真・近藤龍斗ペア(下田協会)が優勝

第18回市民総合体育祭バドミントン大会が2022年9月18日、三条市体育文化会館で開催された。一般は2年ぶり、ジュニアは3年ぶりの大会に170人が出場した。

昨年は新型コロナウイルスの影響で大会を中止し、一昨年はジュニアクラスの募集をしなかったため、一般は2年ぶり、ジュニアは3年ぶりの大会。今大会は高校・一般のダブルスに67組・134人、シングルに114人、ジュニアに14人がエントリーした。ジュニアは市内チームだけに限定、井栗、三条、りんぐるジュニアから14人が出場した。

選手は集合せずに2階ギャラリーに待機した状態で開会式を行った。三条バドミントン協会の山本志会長は挨拶で「まだ、(新型ウイルスの)感染が収まらない。参加団体を限定しての久しぶりの大会。皆様には感染防止対策のガイドラインに従っての行動を切にお願い申し上げます」と呼びかけた。

ダブルスは男子Aクラスで鈴木琢真・近藤龍斗(下田協会)、男子Bは佐藤祐輔・稲田裕幸(南スポーツ)、男子Cは中村聖・渡辺実咲(立直クラブ)、男子初心者は佐野世那・吉田響貴(加茂高)、女子クラスは西山夏月・遠藤優心(燕友会)が優勝した。
シングルスは男子Aクラスで近藤龍斗(下田協会)、男子Bは佐藤祐輔(南スポーツ)、男子Cは板屋賢治(栄羽会)、男子初心者は吉田響貴(加茂高)、女子クラスは堀ののか(栄羽会)が優勝した。(敬称略)

大会結果
第18回市民総合体育祭バドミントン結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭バドミントン大会 第18回市民総合体育祭バドミントン大会 第18回市民総合体育祭バドミントン大会 第18回市民総合体育祭バドミントン大会

【ソフトテニス】

中学女子の部で小学生ペアが優勝

第18回市民総合体育祭ソフトテニス大会が2022年9月11日、三条・燕総合グラウンドテニスコートで開催され、抜けるような青空が広がり最高気温は32.5度まで上がる残暑が厳しい中で、選手たちは「思いっきり〜」「ナイショ!」「ナイスコース」などと声をかけ合いながら、熱戦を繰り広げた。

大会には三条、燕、加茂、見附市の小・中学生120人程が参加し、中学男子の部、女子の部、小学生の部に分かれリーグ戦、トーナメント戦で優勝を争った。定期考査や体育祭のために出場を見合わせた中学校もあったようだ。

中学男子の部は早川寛康・北村塁熙ペア(見附中)が、中学女子の部は原このは・田口璃乃ペア(三条STC)が、小学生の部は池田皐月・今井麻暖ペア(三条STC)が優勝した。
原・田口ペアは裏館小学校の6年生ペア。中学女子の部にはジュニアからの経験者もいる中で勝ち上がり優勝した。

大会結果
第18回市民総合体育祭ソフトテニス結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭ソフトテニス大会 第18回市民総合体育祭ソフトテニス大会 第18回市民総合体育祭ソフトテニス大会 第18回市民総合体育祭ソフトテニス大会

【弓道競技】

静寂の中での真剣勝負

第18回市民総合体育祭が2022年9月4日、三条市体育文化会館3F多目的練習場で開催された。

延べ49人が出場し、団体戦・個人戦で競い合い、参加された選手が1射1射、集中して弓を射る姿には息を吞んだ。

団体戦優勝は「三条弓道会E」斎藤久美子選手、明田川ゆめの選手、佐藤尚子選手で15射中12射命中での優勝だった。
個人戦では、男子の優勝が三条高校Dの中村海人選手(6射命中)、女子の優勝が明田川ゆめの選手(5射命中)だった。

星野大会副会長より、「基本の姿勢・動作についての大切さ」を参加した選手に伝え、大会を締めくくった。

大会結果
第18回市民総合体育祭弓道競技大会結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭弓道競技大会 第18回市民総合体育祭弓道競技大会 第18回市民総合体育祭弓道競技大会 第18回市民総合体育祭弓道競技大会

【テニス】

男子Aクラスで皆瀬敏広選手が優勝

第18回市民総合体育祭テニス大会が2022年9月4日、三条市グリーンスポーツセンターテニスコートで開催され、男子Aクラスで皆瀬敏広選手が優勝した。

男子25人、女子3組6人、小学3年生から67歳までの幅広い年齢層の市民が参加。男子はシングルス戦をA・Bの2クラスに分かれて予選リーグ、決勝トーナメントを戦い、女子はダブルスでリーグ戦を戦い優勝を争った。

男子Aクラスの決勝戦は皆瀬敏広選手と皆瀬敏也選手の親子対決を、父敏広選手が制して優勝を決めた。
男子Bクラスは内藤由良選手が、女子クラスは高波美帆・智子ペアが優勝した。

大会結果
第18回市民総合体育祭テニス結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭テニス大会 第18回市民総合体育祭テニス大会 第18回市民総合体育祭テニス大会 第18回市民総合体育祭テニス大会

【水泳競技】

8つの大会新記録

第18回市民総合体育祭水泳競技が2022年8月28日、三条市民プールで開催された。

10種目に延べ57人が出場。午前10時のプールコンディションは曇り、気温23度、水温26.5度とやや肌寒い中で、選手は優勝と記録を目指して競技した。

男子では清水海里選手(ダッシュ三条)が50m平泳ぎ、200m個人メドレーの2種目で大会新記録、渡辺柊選手(ダッシュ三条)が200m個人メドレーで24秒36も縮める大会新記録、女子では坂井結衣子選手(ダッシュ三条)が50mバタフライで36年振りに大会新記録を出すなど、8つの大会新記録が生まれた。

大会結果
第18回市民総合体育祭水泳競技大会結果
大会の様子
第18回市民総合体育祭水泳競技大会 第18回市民総合体育祭水泳競技大会 第18回市民総合体育祭水泳競技大会 第18回市民総合体育祭水泳競技大会

【ウエイトリフティング競技】

55kg級で難波大翔選手、73kg級で川口洸選手が優勝

第18回市民総合体育祭ウエイトリフティング競技が2022年8月28日、新潟県央工業高校で開催された。

8階級に23人が出場。階級毎にスナッチ種目(床に置いてあるバーベルを一息で頭上まで持ち上げる)、クリーン&ジャーク種目(肩の高さまで持ち上げ、肩から体の反動を利用して一気に頭上まで上げる)の順番に行い、それぞれの最高重量の合計で順位を決定する。

ウエイトリフティングは、「スピード」「テクニック」「バランス」「タイミング」「パワー」「精神力」の全て最高の状態で組み合わさったときに一瞬の爆発力が生まれ、真のパフォーマンスを発揮し、「滑らかで美しい動作」によって周囲を惹きつけ魅了する。

55kg級で難波大翔選手(新潟県央工業高校2年)がトータル123kg(スナッチ55kg・クリーン&ジャーク68kg)を記録し優勝、73kg級で川口洸選手(新潟工業高校2年)がトータル150kg(スナッチ65kg・クリーン&ジャーク85kg)を記録し優勝した。

大会結果
第18回市民総合体育祭ウエイトリフティング競技大会結果
大会の様子
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【陸上競技】

5つの大会新記録

第18回市民総合体育祭陸上競技大会が2022年8月28日、三条・燕総合グラウンド陸上競技場で開催され、5つの大会新記録が生まれた。

トラック競技38種目、フィールド競技10種目に336人、述べ464人がエントリー。開会式の時に降った雨も午前9時半の競技開始時刻には上がり、ラバー仕様の全天候型トラックでは競技に影響はなく、各選手は優勝と記録をめざして競技した。午後2時30分のグラウンドコンディションは晴れ、気温25度、湿度57%、風は東北東3.2m。

「全中」(全国中学校体育大会)にも出場した安達駿選手(栄中3年)が1500m、3000mの2種目で記録を塗り替え、一般特殊50-59・3000m種目で高井滋選手(三条市陸協)がこれまでの記録を一気に16秒9も縮めるなど5つの大会新記録が生まれた。

大会結果

大会上位記録は以下の通り。

第18回市民総合体育祭陸上競技大会上位記録一覧
大会の様子
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【バウンドテニス】

優勝はカモミール

第18回市民総合体育祭三条市バウンドテニス大会が2022年7月31日、三条市栄体育館で開催され、カモミール(黒坂憲昭、武田綾子、渡辺則子、遠藤美代)が優勝した。

大会には40〜60歳代の市民、男女26人が出場。3〜4人ずつ8チームに分かれ予選、順位決定リーグ戦を戦った。予選リーグはダブルス戦で行い、ペアを代えて2又は3試合を行う。一人は2試合まで出場できる。予選の結果で1・2位、3・4位の順位決定リーグに進み優勝を争った。各リーグの1位に賞品を贈呈し表彰した。

1・2位リーグの1位はカモミール(黒坂憲昭、武田綾子、渡辺則子、遠藤美代)、3・4位リーグの1位はローズマリー(長谷川寛明、渡邊正子、北澤俊則)だった。

日本発祥のバウンドテニスはテニスコートの約1/6のコートサイズで屋内で手軽にでき、テニスほどには体力消耗もないことから生涯スポーツとして人気だが、スピード感もあるスポーツ。高さ50センチ程のネットスレスレに飛んでくるボールを的確に打ち返すボレーが決まるとペアの相手から「ナイス!ありがとう」の声がかかった。

大会結果
第18回市民総合体育祭三条市バウンドテニス大会結果
大会の様子
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